2010年12月15日水曜日

愛鳥週間:鳴き声や姿楽しんで 西宮の木地さん、魅力や観察場所助言 /兵庫

 ◇愛鳥週間、16日まで
 ◇50年間撮影
 10?16日は愛鳥週間。阪神西宮駅前で大衆料理店「やっこ」(西宮市今在家町)を営む木地章純さん(71)は約50年間、国内外の野鳥の姿をカメラに収めてきた。阪神間は住宅が密集するにつれて、観察できる野鳥が減りつつあるといい、「野鳥の魅力を広く知ってもらうため、撮影機材や観察場所の相談にのりたい」と話している。
 木地さんは小学生時代にウグイスやメジロを飼育して以来、野鳥の魅力にとりつかれた。中学卒業後、知人に借りた二眼レフで六甲山系の同市船坂地区などで、巣や卵の撮影を始めた。巣を見つける腕前を買われ、店を手伝う傍ら、京大の阪口浩平教授の助手となり、長野県の軽井沢などで撮影にのめり込んだ。
 二十歳ごろ一眼レフと500ミリの望遠レンズを入手。その後は国内だけでなく、米アラスカや、旧ソ連のコーカサス地方に行き、日本で越冬する野鳥の生態を調べた。これまでにフィルムに収めたのは400種近く。図鑑への提供は数知れない。また鳥の鳴き声のデジタル録音も続け、「鳥の方言も分かる」と語る。
 阪神間の野鳥の生態は年々変わってきているという。以前は市内の阪急神戸線より北に行けば、ヒバリの巣があちこちで見られた。「浜甲子園地区の芦原はマンションに変わり、種類が減ってしまった」と寂しそうに話す。
 とはいえ今の季節は野鳥の繁殖の最盛期。六甲山でウグイス、ヒヨドリ、ヤマガラ、シジュウカラ、ホトトギスなどが見られるという。木地さんは「愛鳥週間を機に野鳥の姿と鳴き声を楽しんでみてほしい」と話している。【津久井達】
〔阪神版〕

5月13日朝刊

引用元:フリフオンライン(Flyff) 専門情報サイト

2010年12月11日土曜日

【速報】[GTC]NVIDIA,次世代GPUアーキテクチャ

 NVIDIAは,現地時間2010年9月20?23日の日程で,米カリフォルニア州サンノゼ市において「GPU Technology Conference 2010」(以下,GTC 2010)を開催。実質的な初日となる21日の基調講演で,同社のJen-Hsun Huang(ジェンスン?フアン)CEOは,Fermiアーキテクチャに続くCUDA GPUロードマップを公開した。

 同氏は,2011年後半の投入を予定している次世代アーキテクチャ「Kepler」(ケプラー,開発コードネーム)で,消費電力あたりの倍精度浮動小数点演算性能(GFLOPS/Watt)をTesla(GT100)比で5倍に高めると予告する。Keplerでは,TSMCの28nmプロセスを採用する最初の顧客になる予定であることも明らかにされた。
 またHuang氏は,2013年の投入を目指し,バーチャルメモリなどの新技術を盛り込む次々世代CUDA GPUアーキテクチャ「Maxwell」(マクスウェル,開発コードネーム)を開発中であることも公表。Maxwellにおける消費電力あたりの倍精度浮動小数点演算性能は,Tesla比で16倍,Fermiと比べて10?12倍に達するという見通しも示している。

CUDA GPUアーキテクチャの開発コードネームは,著名な科学者の名前から採られる慣習だ。Keplerは,天体の運行法則に関する「ケプラーの法則」や,今日(こんにち)における天体望遠鏡の基礎を作り上げたことで知られるドイツの天文学者,Johannes Kepler(ヨハン?ケプラー,1571?1630),Maxwellは,スコットランドの物理学者であり,古典電磁学を確立したJames Clerk Maxwell(ジェームス?クラーク?マクスウェル,1831?1879)に,それぞれちなんでいる

 なお,同氏はKeplerやMaxwell世代でも,ハイパフォーマンスコンピューティング用ソリューションを投入した3か月後には,これらの新アーキテクチャをグラフィックス製品に落とし込む意向を示している。引き続き,GeForceやQuadroといったグラフィックス製品の高性能化は進むことになるわけだ。

 なお,GTC 2010では,250以上のテクニカルセッションが設けられ,ハイパフォーマンスコンピューティングやパラレルコンピューティングのみならず,グラフィックスやビデオ関連の最新技術なども公開される見込みとなっている。

GTC 2010公式サイト(英語)


引用元:SEO对策 | 福岡市

2010年12月10日金曜日

鳥居羊氏著×渡辺とおる氏のイラストで「MoE」の小説が






レッドストーン rmt




Master of Epic: The ResonanceAge Universe
配信元 ゴンゾロッソ配信日2009/03/12

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

オンラインRPG『Master of Epic』

小説化作品『マスター?オブ?エピック?運命の双子?』発売決定!







株式会社ゴンゾロッソ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:守屋秀樹)は、オンラインRPG『Master of Epic ?The ResonanceAge Universe?』(以下『Master of Epic』)にて、小説化作品『マスター?オブ?エピック?運命の双子?』の発売が決定したことを発表いたしました。





今度は小説で楽しめる!!

小説化作品『マスター?オブ?エピック?運命の双子?』発売決定!!



『Master of Epic』が、今度は小説になって登場です!



株式会社ホビージャパンのHJ文庫より、『Master of Epic』の小説化作品『マスター?オブ?エピック?運命の双子?』の発売が決定しました!



執筆は、ホビージャパン社の「第一回ノベルジャパン大賞」優秀賞を獲得し、「SAS」(スペシャル?アナスタシア?サービス)シリーズで人気の鳥居羊氏。

ゲームの世界観をそのままに、三人の主人公による冒険が繰り広げられるオリジナルストーリーです。



そしてイラストは、『Master of Epic』のキャラクターデザインでおなじみの渡辺とおる氏が担当します!



また、特典ゲーム内アイテム「ノベルティ ブック」などが付いてきます!



発売日は、2009年5月1日(金)の予定で、本日より通販サイト「GONZOスタイル」で予約受付を開始しましたので、さっそくチェックしてみてください!



さらに、今後ゲーム内での連動クエスト?イベントや、コラボレーションの装備品なども登場予定です!

連動企画は随時公式サイトで発表していきますので、こちらもどうぞお楽しみに!





【商品概要】



?タイトル: 『マスター?オブ?エピック?運命の双子?』

?レーベル: HJ文庫(株式会社ホビージャパン)

?予価: 750円(本体:714円)



予約可能サイト:

通販サイト「GONZOスタイル」 URL:

http://item.rakuten.co.jp/gonzo/038b-03/



Master of Epic ?The ResonanceAge Universe?:http://moepic.com/

引用元:新·天上碑(Tenjouhi) 情報局